商品の説明
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福井の山の紀行を中心に長年の山行記録を探る
喜寿を迎えてもなお山のぼりをつづける著者が福井の山の最近の紀行26編と、六十余年にわたる山行をふり返り、山と人との関わり、山のぼりの恵みなどを沁々と語る。巻末に1947年から2009年までの自らの「山行記録」も初めて公開。
【著者紹介】
増永 迪男(ますなが・みちお)
1933年福井市生まれ。小社刊『霧の森』『霧の山』『福井の山150』の著者
深山の気分が漂う大御影山
尾根のかわいい高まり、桂島山
大嵐山のナメコ採り
九頭竜川の源流、徳平山
冬の夜明けの冠山
冠山のちいさな谷
早春の山、桐ヶ平山から岳ヶ谷山
板谷の頭のナメコ
冬の権現山
近隣の山々が眺められる松鞍山
四月の姥ヶ岳
手倉山の尾根の穴を確かめて上谷山へ
いくども登った庄部谷山と野坂岳
▲地図を眺める
▲穂高岳から槍ヶ岳へ
蛍と鹿の駒ヶ岳
三国岳、真(芯)の谷をのぼる
武奈ヶ岳を六つ石谷からのぼる
田茂谷からのぼった三ノ宿
岩谷山の四月
岩谷山の沢のぼり
堂ヶ辻山、藤倉谷の沢のぼり
平家岳、日の谷をのぼる
動く山―浄法寺山の扇谷
雪渓の扇谷をのぼり浄法寺山から高平山へ
高平山の沢のぼり
雲谷山の沢と尾根
岩籠山と中山の二つの谷
▲昭和三十三年三月 北アルプス横断日記
▲宮沢賢治と霧の山
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